
Diana Krall については Shigeki Kawahara 氏のサイトで初めて知った。
The Days of Smooth Jazz and Mac:”Diana Krall: “Chirstmas Songs”〜Jazzyなクリスマスソングはいかがでしょうか” by Shigeki Kawahara:2006 年12月23日
ハスキーな声とノリのいいピアノタッチがとても素敵だ。すっかり彼女のファンになってしまった。
YouTube で探してはせっせと聴いているが、パリ、オランピア劇場でのライブ(2001年)は特にすばらしい。
その中から、”I Love Being Here With You”
ジャズピアノとボーカルをたっぷり堪能させてくれる。彼女をサポートするバンドとの、特にギター(Anthony Wilson)との掛け合いがすばらしい。
これぞクールの女王だ!
パリの聴衆の反応もよく、みな楽しそうだ。
Shigeki Kawahara 氏に感謝。
Technorati Tags: Diana Krall, Music
ご無沙汰しております。
これまでにも何回か私のサイトをご紹介いただきありがとうございます。
ご紹介されているDiana Krall の “Live in Paris”, 実はDVD持っています。このステージのベースとドラムは、クリスマスアルバムの中でも共演していて、デビュー以来彼女をずーっとサポートして来たベテランの二人です。彼女のしっかりしたタッチのピアノ、ハスキーな声、リラックスしたリズムセクション、そして贅沢なアレンジのフルオーケストラ。演奏はもちろん、録音のクオリティも素晴らしく、私の持っている音楽DVDの中でもベスト盤のひとつです。
Shigeki@南スラウェシ
コメント : Shigeki — 2007年 6月 17日 @ 11:49
ご無沙汰しております。
これまでにも何回か私のサイトをご紹介いただきありがとうございます。
ご紹介されているDiana Krall の “Live in Paris”, 実はDVD持っています。このステージのベースとドラムは、クリスマスアルバムの中でも共演していて、デビュー以来彼女をずーっとサポートして来たベテランの二人です。彼女のしっかりしたタッチのピアノ、ハスキーな声、リラックスしたリズムセクション、そして贅沢なアレンジのフルオーケストラ。演奏はもちろん、録音のクオリティも素晴らしく、私の持っている音楽DVDの中でもベスト盤のひとつです。
Shigeki@南スラウェシ
コメント : Shigeki — 2007年 6月 17日 @ 11:49
> Shigeki さん
こんどは 南スラウェシですか
どういうルートで 行かれるのでしょうか
Diana Krall は ピアノ 声 ルックスと三拍子そろった すばらしいミュージシャンですね
Jeff Hamilton や Ray Brown が見込んだのも ムリない実力派だと思います
コメント : shiro — 2007年 6月 17日 @ 14:03
南スラウェシにはジャカルタ経由で入っています。
Diana Krall は有名になり始めた時期、レコード会社の意向で自分のルックスが第一の売り文句になっていることが不満だったようですね。ジャケット撮影のときにわざと仏頂面をしていたこともあったそうです。今は、すっかり吹っ切れて大人の魅力全開です。せっかく『天は三物を与えた』わけですからね。
コメント : Shigeki — 2007年 6月 17日 @ 21:04